本文へ移動
492名の仲間が結集した 東京地本青年部『春闘フットサル大会2019』 [2019,3,6]
781名の仲間が結集した 東京地本『2019春のたたかい総決起集会』 [2019,3,1]
213名の仲間が結集した『第1回 営業・工務・検修職場合同カローリング・綱引き大会』 [2019,2,9]
東京地本『2019年頭講演会』 [2019,1,12]
478名の選手・応援が一体感をつくり出した『2019 第8回 運車分会対抗ニューイヤー駅伝』 [2019,1,7]
478名の選手・応援が一体感をつくり出した『2019 第8回 運車分会対抗ニューイヤー駅伝』表彰式 [2019,1,7]
451名の仲間が結集した 東京地本『2018秋のたたかい総決起集会』 [2018,11,20]
ONE FOR ALL, ALL FOR ONE
 

【特設ページ】青年部・2019春のたたかい

東京地本青年部・2019春のたたかい 〜所定昇給額を算出基礎としないベア実施をかち取るために〜

▲781名の仲間が結集した東京地本『2019春のたたかい総決起集会』
 2019年春のたたかい、即ち賃金引き上げのたたかいがいよいよスタートします。昨年の2018年賃金引き上げのたたかいでは、格差ベア根絶に向けて「いつでもたたかえる体制」を構築するために青年部からも議論を積み重ねてきました。地本青年部「春闘総決起集会」や「系統別フットサル大会」に多くの青年部員が結集し、職場からたたかいをつくりだしてきました。その結果、①定期昇給(昇給係数4)の実施 ②ベースアップの実施「基本給に対する0. 25%」 ③初任給5000円増額 ④グリーンスタッフの基本賃金500円増額をかち取ることができました。また、平成26~29年採用者に対する基本給の調整もかち取り、14春闘から発生した賃金格差についても是正してきました。そして団体交渉において会社と「ベアの考え方」についても議論し、合意形成を図りました。
 2019年賃金引き上げのたたかいでは昨年、会社と確認した❶ベアの実施にあたっては、これまでベースアップの算出基礎としてきた『所定昇給額』にこだわらない(中略)  ❷「ベアの要素」について「ベアは、物価上昇分を考慮した生活維持向上分であり、それは誰にも等しくある」 ❸「ベアと手当の性質は違う」という労使合意をベースに「合理的」かつ「誰もが公平感を持てる」ものは「格差」とは考えない(後略)といった合意事項を会社に守らせなければなりません。そのことが昨年まで取り組んできた「格差ベア根絶」を守らせることにつながります。地本青年部は「所定昇給額を算出基礎としないベア実施」をかち取ることに拘っていきます。
 そして、私たちの賃金は会社が上げてくれるものではなく、私たちの行動で、かち取るものです。今年も自分たちの賃金に対する学習や結集軸への結集を通じて、賃金引き上げを実現するためにたたかいましょう!

2019春のたたかい職場討議資料    2019年2月

2019春のたたかい職場討議資料

職場討議資料_19春闘(2452KB)重要

大変お待たせしました!!2019春のたたかいの職場討議資料が完成しました。例年であれば1月発行となっていましたが、諸情勢もあり発行が遅れていました。
今年は14春闘からのたたかいを振り返り、19春闘をどのようにたたかい抜くのかを賃金本質論から学べるように凝縮しています。過去発行の職場討議資料と合わせて職場での活用をおねがいします!

FAX飛躍【19春闘特集号】

地本・系統を超えた横のつながりで今後のたたかいに決起しよう!

(2019-03-20・749KB)
チェックNEW

2019賃金引き上げ妥結!

(2019-03-15・553KB)
重要

生活に直結する賃金が最も大切だ!

(2019-03-13・850KB)
チェック

多くの仲間が結集したフットサル大会!

(2019-03-10・845KB)
チェック

地本青年部「フットサル大会2019」を開催!! 492名が結集!

(2019-03-06・686KB)
注目

地本青年部「フットサル大会2019」組み合わせ決定!!

(2019-03-04・309KB)
チェック

そもそも実質賃金や生産性ってなんだ?

(2019-02-20・669KB)
チェック

賃上げの春がやってくる!

(2019-02-19・722KB)
チェック

春闘勝利に向けて意思統一を行う!

(2019-02-13・552KB)
チェック

そもそも春闘ってなんだろう?

(2019-02-03・599KB)
チェック

2019春のたたかい始動!

(2019-02-03・510KB)
チェック

▲492名の仲間が結集した 東京地本青年部『春闘フットサル大会2019』
TOPへ戻る